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歌詞・コード譜(キー+4/カポ8・簡単コード)

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(EmC)×4EmCDEmCD或るEm夏、影を伸ばすような夕暮CカラスがD鳥居の上で聞いたEm耳打つ子供の声C夏祭り、揺BmBaugリ。Em山の小道、トンネルの向こうCポツリとD古び眠る屋敷があEmって首吊った少女の霊が夜Cな夜な出るそうB好奇C心で立ち入るB人達「言ったEmだろ、出るはずDない」と軋む階Am段 揺れる懐中電灯誰もD気付いてはくれBないや「私、C死んでなんかなBい。」って暗がりに浸かEmってそっと強Bがって澄ましてもC過ごしたB日々と共にEmまった針はB埃被ってまたC声枯らして今D日が終わってB日が窓にEm映り込んでCB私は此処にいEmます。EmCBEmCEm節をG束ねたC虫の聲Bm夕立Em流れたG灯篭C神様のBm悪戯のCDEmCDEmCDEmCDB迷い込CんできたB灰色猫「あなたEmも私が見えDないの?」背を撫でAmようとした右手は虚しくDるり抜け、空をB掻いた「私、C死んでいたのかBな」って膝を抱Emえて 過去のB糸を手繰ってもC些細なB辛いことや家Em族の顔も思Bい出せなくてCくで灯りだDす家並みの明Bりや咲いた打ちEm上げ花火CBめ、今を誤Em魔化すEmCDEmCDEmCBmCBmEmCBmEmCDE♭dimEmCBAの終わA♭り 過D♭mぎ去っEE♭m供たちのA♭噂もD♭m薄れD♭ってはG♭m薫るE♭m線香のE煙とD♭m一緒にA♭姿は透D♭mけ、やがA♭て消えゆくC私はただのD一夏の噂だEmった六月始めに生まC八月終Dわりに遠退いEm意識Bは影D法師にD♭mなったCも見つけてはくれなかDったけEmれど記憶のB片隅にあCる、かつてのB淡い日々のEm一部となってB残り続けるCう切らした向日D葵の歌Bしぐれも亡きEm夏の匂いだCけ残る屋B敷に少女はEmもういないだCDEmBmCDEmBmCDEmBmCDEm

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